★亨進様を思う者たちの、心情交流の場

2026年10月18日日曜日

本当の敵はユダヤ・シオニズム、キリスト教米露同盟を祈る ◆米国への英語メッセージ ◆2026年10月8日 台湾聖殿 <0.1> 文亨進二代王

本当の敵はユダヤ・シオニズム、キリスト教米露同盟を祈る

◆米国への英語メッセージ

◆2026年10月8日 台湾聖殿 <0.1>

文亨進二代王

2nd King 10 08 26 America Message

Translation: The son of Mihara 


億万長者ユダヤ右派左派シオニストが支配するアメリカ


皆さん、おはようございます。私たちは極東からお届けしています。アメリカのために祈ってください。この重大な時に、全世界のために祈ってください。


いまロシアで、疫病が謎めいた形で解き放たれています。* 

*参考:原因不明の肺炎による死亡: 2026年10月2日、ロシア・イルクーツクにある研究所の28歳の女性検査技師が「原因不明の肺炎」で急死 


武漢のときと同じです。あれはファウチがやったことで、おそらくCIAとモサドも関わっていたことが分かりました。


私たちは、世界が急速に崩壊していくのを目の当たりにしています。特にイラン戦争の惨憺たる失敗が、世界中に影響を及ぼし始めています。


同時に、中間選挙が近づいています。そこにはシオニスト、共産主義者、億万長者のユダヤ人の陰謀団、左派、共産主義者、つまり極左と、シオニストの陰謀団がいます。

普通のユダヤ人ではなく、億万長者のユダヤ人エリート、カバラのエリート、ハバド・ルバヴィッチ*のエリートで、ネタニヤフとつながり、右派をも買収してきた者たちです。

*ハバド・ルバヴィッチ(Chabad-Lubavitch):ユダヤ教正統派のハシディズム(神秘主義・敬虔主義運動)主要分派 


見てきたとおり、彼らは下院と上院の98%を所有しています。


だから何も成し遂げられず、終わりのない戦争が続くのです。

彼らはアメリカに忠実ではなく、終末論的な枠組みのためにイスラエルを拡大したいのです。

彼らはハバド・ルバヴィッチを復活させられると信じており、シュネールソン師が彼らのメシアで、再臨すると信じています。

彼はアメリカのユダヤ社会の中では主流から外れた存在でしたが、最も過激で精力的な派閥が、やがて組織の論調を握っていくものです。


だから左派はますます共産主義的になり、右派はますます終わりなき戦争を求めるファシズム的なものになっているのです。


こうした極端な勢力が物事を乗っ取り、資金が彼らをその二つの領域へと押しやっているからです。

右派は本来、小さな政府を推し進めるべきなのに、ますます多くの戦争を推し進めています。

ですから、小さな政府と神から与えられた自由の保護を掲げる本当の右派の保守は、もはや存在せず、ファシズムになってしまったのです。

いまやベールがはがれ、シオニストがアメリカを動かしていることが見えるようになったので、世界全体が崩壊しつつあるのです。


彼らはアメリカを占領しました。アメリカを乗っ取ったのです。そして今では誰もがそれを知っています。誰もが知っているのです。

その多くは、トーラーやモーセとは何の関係もないカバラ、つまり神秘主義的ユダヤ教と結びついているか、あるいは大金を持つ無神論者のユダヤ人です。彼らはロックフェラー家やロスチャイルド家、互いに資金を流し合うさまざまなダミー組織と手を組むことで、自らを支えてきました。

そうしたことがすべて明るみに出てきています。

特に、チャーリー・カーク暗殺事件がキャンディス・オーウェンズによってますます暴かれています。

チャーリーこそ、アメリカの共産主義は左派のユダヤ人献金者に責任があると言っていた人でした。チャーリーはそう言っていたのです。

彼は、アメリカで共産主義を推し進めている左派シオニストの億万長者のユダヤ人たちを告発しようとしていました。

彼らが左派を共産主義者へと過激化させているのです。推し進めているのは彼らです。

社会主義の父マルクスも、ユダヤ人のエリート家庭の出身でした。


我々はユダヤ・キリスト教という言葉に洗脳されていた


このような終末論的な内集団について言えば、ユダヤ教に特有なのは、その宗教における激しい内集団と外集団の二分法です。部族の宗教だからです。普遍的な宗教ではありません。

誰でも容易に加わることのできるキリスト教とは違います。


キリスト教では、一度その一員になれば、白人でも黒人でも平等です。もはやゴイム(異邦人)と選民の区別はありません。そして本当の教会は、教会そのものが新しいイスラエルだと言っています。


旧約聖書の血統に基づくのではなく、今では教会の信仰、イエス・キリストへの信仰に基づいているのです。

それは聖書全体、そして新約聖書にも一貫しています。


ですから、キリスト教、つまりアメリカの文化は、ユダヤ・キリスト教ではあり得ません。

私たちはそれに洗脳されてきました。

今になって、ああ、本当に「ユダヤ・キリスト教、ユダヤ・キリスト教」と信じるよう洗脳されていたのだと分かります。


モーセとトーラー五書、そして旧約聖書全体はイエスのための準備なのだから、そのようなものであるべきだ、というわけです。

しかしイエスは来られました。メシアは来られたのです。そしてユダヤ人は彼を拒みました。だからこそ、彼らは代々苦しんできたのです。


ホロコーストについてさえ、お父様はそう言われました。だから彼らはお父様を反ユダヤ主義者と呼ぶのです。

実際、お父様を反ユダヤ主義者と呼んでいます。

ADL、つまり名誉毀損防止同盟などです。SPLCなども皆、お父様のところに来て、ヒトラーだ、何でしたか、反ユダヤ主義だと言いました。


マディソン・スクエア・ガーデンのときのことを覚えていますか?お父様のポスター一面に、スプレーでヒトラーと書きなぐっていました。一世の皆さんは皆覚えているでしょう。


明らかになったディープステートの正体


こうしてベールがはがれ、ディープステートが何なのかが実際に見えるようになりました。

ディープステートとはシオニズムです。

ディープステートとは、モサドと、ロスチャイルド家が建てたイスラエルです。ディープステートとはそれなのです。

もはや何か反米的なものというだけではありません。これらの組織は一体であり、同じものの一部です。

CIAはファイブ・アイズの組織と別個のものではありません。技術、浸透工作、諜報、暗殺など、あらゆるものを相互に交流させ、共有しています。互いに連携してそれを行っているのです。ファイブ・アイズだけではありません。その最大の専門家の一つが、モサドです。


ですから私たちは、世界の恐ろしい状況に直面しています。世界は爆発しつつあります。

イラン戦争は今や拡大し、何でしたか、10か国、12か国以上、さまざまな国々を巻き込んでいます。

韓国さえも、そして北朝鮮も、アジアのさまざまな軍隊が動員され、中東へ行ってこのばかげた戦争を戦おうとしています。


キリスト教中心の米露同盟実現を祈る


一つ良いことがあります。どうか引き続きこのために祈ってください。

私たちはトランプ政権の最初からこう言ってきました。

「この道を進めば、彼は失敗する。失敗した大統領となり、5%の責任分担を果たせず、裁かれることになる」と。


ただ、要するに今、どうやらプーチンとの会談があったようです。一回の会談の予定だったのが、一晩中続き、さらに会談を重ねたいということになりました。

ロシアとの協議が増えており、それが米露同盟につながるかもしれない、そしてトランプはNATOとの同盟を捨てるかもしれないという噂があります。


NATOは、サタニストと肛門カルトとロスチャイルド家に完全に支配されています。

ヨーロッパが言論の自由に関しては完全に終わっていることは、すでに分かっています。

ヘイトスピーチ法があり、肛門カルトがいたるところにいて、中絶を批判することもできず、フェイスブックの投稿で逮捕されます。ヨーロッパがどれほど全体主義的になったかは分かっています。


そして彼らは、アメリカでも同じことをしようとしています。

ですから私たちは最初から、トランプが政権に就いたら、サタン的になったEUとすぐに手を切らなければならないと言ってきました。

EUはキリスト教ではなく、サタン的な獣になってしまいました。サタン的な獣なのです。

彼らにあるのは古いキリスト教の建物だけで、サタン的な連合になってしまいました。


そしてトランプは、よりキリスト教的な、アベル型のキリスト教国家になりつつあるロシアと同盟を結び、友好関係を築かなければなりません。


興味深いじゃないですか。独裁者プーチンが、よりアベル的な領域へと向かっているのです。

実際にサタンのカルトに対抗しています。ロシアで彼らがプロパガンダを行うのを許していません。肛門カルトがレインボーのプロパガンダをロシアで行うのを許していないのです。

彼はノアの洪水の虹について教えています。


なんということでしょう。世界がこれほど急速に変わっていくとは信じられません。かつてアベルだった人々、国々がカインになりつつあり、カインだった国々が今やアベルになりつつあります。


物事は非常に速く変化しています。私たちは祈らなければなりません。

いずれにせよ、米露同盟に何らかの進展があるよう祈らなければなりません。そうなれば、はるかに良くなります。


本当に危険なのは中国共産党ではない


ヨーロッパは超大国ではありません。ロシアは超大国です。そしてアメリカはロシアと組めば、いま崩壊しつつある中国経済などに大きな圧力をかけられます。

ただし、アメリカと中国は経済的に深く結びついています。

中国は日本などと並んで、米国債の大半を保有しているからです。

そして製造業もドルの取引も、中国と完全に結びついています。


ですから、中国は実際には第三次世界大戦を望んでいないのです。

皆いつも「中国、中国、中国。中国が狙っているぞ」と言います。

確かに彼らは共産主義者です。


しかし本当に危険な共産主義者は、アメリカにいる者たち、イスラエルにいる者たち、そしてチャーリー・カークが「裕福なシオニストの億万長者」と呼んだ者たちです。

ソロスのような、左派の最大の資金提供者です。

彼らはシオニズム運動の一部であり、その運動は終末論的なイスラエル、そして大イスラエル構想によって全世界を征服しなければならないということがすべてなのです。


「メシアが来て、諸国民を支配することになる。すべての人々はひれ伏すことになり、ゴイム(異邦人)は死ぬか奴隷になるかのどちらかだ。そして、あなた方はそのことを喜んだほうがいい。結局のところ、あなた方自身がゴイムなのだから。」と。


このように、世界では非常に憂慮すべきことが数多く起きています。ですから、祈りと訓練を続けなければなりません。

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