★亨進様を思う者たちの、心情交流の場

2026年11月4日水曜日

真のお父様の指示による日本家庭連合再復帰摂理 ◆2026年10月28日.台湾聖殿 韓国語水曜礼拝<> 李相烈世界財政会長

 真のお父様の指示による日本家庭連合再復帰摂理

◆2026年10月28日.台湾聖殿 韓国語水曜礼拝<>

李相烈世界財政会長

李相烈世界財政会長、江利川世界伝道本部長報告 2026 10 28

こんにちは。今日水曜礼拝の御言を王様が語られるはずでしたが、王様は、私と江利川本部長に、私には日本での現在の報告、江利川本部長には、去る21日からですね。21日から25日まで、二代王様を中心としてタイの青年たちへの修練がありました。その部分について報告するようにと御言をいただきましたが、実は私もそうですが、江利川本部長も全く準備ができていない中で、今日報告することになったことをご考慮いただき、お聞きいただければ大変感謝いたします。


今がそれほど切迫した時期のようです。

ですから、実は40分前に御言をいただき、その御言に従って、今、今日、御言を申し上げるようにいたします。ただ、私、李相烈の思いは消え去り、御父様の聖霊様が御業をなしてくださることを信じます。 アジュ、ハレルヤ


まず第一に、私たちが罪人であることを悟らなければならない


まずその聖書の御言を一節見てみましょう。ヨハネの福音書16章8節の御言を見てみましょう。

8 それがきたら、罪と義とさばきとについて、世の人の目を開くであろう。 

イエス様が語られたこの部分は、聖霊様が来られて御業をなされることをおっしゃっています。

その中で最も重要な部分は、罪を悟らせてくださるという御言です。

そして、神の義とは何かを知らせてくださるという御言をくださった部分です。御言もう一節見てみましょう。使徒行伝3章19節の御言になります。

少しお待ちいただければ幸いです。

使徒行伝第3章19節の御言は、私たちに非常に重要な御言を伝えてくれています。

(韓国語聖書訳)

それゆえ、あなたたちが悔い改め、立ち返り、あなたたちの罪の赦しを受けなさい。そうすれば、新しくなる日が主から与えられるであろう。

(参考:日本語聖書訳)

19 だから、自分の罪をぬぐい去っていただくために、悔い改めて本心に立ちかえりなさい。 


つまり、悔い改められるように御言をくださっているのです。


もう一章見てみましょう。

ローマ人への手紙8章2節の御言を見てみましょう。

2 なぜなら、キリスト・イエスにあるいのちの御霊の法則は、罪と死との法則からあなたを解放したからである。 

という御言をくださいます。

そして、この御言は、「キリスト・イエスにあるいのちの御霊の律法が、罪と死の律法からあなたを解放した」という御言として理解されます。

王様はいつも私に御言をくださるのですが、「まず第一に、私たちが罪人であることを悟らなければならない」という御言を常に与えてくださいます。

その「罪人である」という部分について、これまで、特に2世、3世へと代が下るにつれて、「私たちには罪がない。「私たちは罪人ではない」といった傲慢な考えを多く抱いていることを、信仰を歩む中でよく目にしてきました。


ところが、完全な王様は光について語られます。全く闇のないその光に自分を照らせば、自分のわずかな影や点までもがすべて露わになるとおっしゃっているではありませんか。

しかし、私たちは自分の生活の中で自分自身を照らし出してみると、日々、私たちの考えや行動は罪と密接に関わっており、一瞬たりともそこから逃れることのできない環境にあるにもかかわらず、自分が罪人であることを自覚できていないという点を、王様は私たちの実生活において、罪について私たちが気づけるよう、常に御言をくださっています。


なぜこの御言をくださるのでしょうか?

まさに、私たちが神の息子や娘となり、また神の御前に罪人の姿ではなく清らかな姿で立ち、神に栄光を帰することを望んでおられるからこそ、そのような御言を授けておられるのです。私はそう理解しています。


罪人であるからこそ、何をすべきでしょうか?悔い改めなければなりません。
今日の聖書の御言のように、なぜ悔い改めが必要なのかというと、罪人である自分自身を自覚し、この悔い改めなしには神様の御前に進む道がないからです。

だからこそ、悔い改めを強調されているのです。


悔い改めによって主の宝血を迎え入れる


つまり、その悔い改めをすることによって、私たちは誰を迎え入れることになるのでしょうか?

 自分だけでは神様の御前に直接行くことができないため、私を救ってくださる主が必要だということです。

主。「主」という言葉にはどういう意味があるのでしょうか? 

まさに、私の主人である方、ということです。

「主」と言うと、ああ、イエス様のことを言っているのだ、とこう考えがちですが、そうではなく、私にとっての主人であり、私の中心となられる主、そうです。そして、その方を通さなければ、私が存在する意味がない、ということです。


ですから、その主を迎え入れることができる自分になるためには、悔い改めが必要だということです。

罪から離れ、その方の生き方に私を寄り添わせ、その方が与えてくださる真理の御言と聖霊によって、私が再びその方に寄り添い、その方と共に歩む人生へと変えられるということです。


そのため、主は...イエス様もそうであり、再臨の主として来られた真の御父様もそうであり、人類に代わって神の実体として用いられ、この地上に来られたにもかかわらず、私たちの罪に代わって流された宝血、そう、私たちの二代王様は、「天宙でさえ死んでも代えられないのが、御父様の宝血である」と、このようにおっしゃっていますね。


「私たちの重い罪を赦すことのできる唯一のものは、まさにこの宝血の血なのです。」このようにおっしゃっていらっしゃいませんか?アジュ、ハレルヤ


「まさにこの宝血を通して、私たちを清く洗い、今や神の真の子としての生き方を送り、神をお迎えし、栄光を捧げることができる者へと造り変えてくださろうとするその御心を、私たちは常に心に留めなければなりません。

そして、私たちがいつ出発する時も、どのような出発をするにせよ、その出発の際にはこの三つのことを必ず心に留めなければなりません。

特に伝道をする時は、なおさらこの御言を覚えていなければならない」。

そう言われることを、私たちは常に御言として受け取っています。

キリスト真のお父様は血統を残すために来られ残された


御父様はこの地上に来られ、再臨の主として、キリストとして、神の実体として地上に来られ、来られた目的をすべて成し遂げ、天に昇られました。


ところで、神様にとって最も重要だったものは何でしょうか? それはまさに神様の血統でした。

ですから、御父様はこの地上に来られ、イエス様は来られましたが、血統を残すことはできず、信仰の息子や娘たちを立て、摂理を進められました。

そのため、今、カトリックの教皇は教皇ですよね。教皇。つまり、ペテロの弟子ということです。

イエス様の血統が途絶えてしまったため、その代々を受け継ぐために信仰の息子を立て、教皇として立てられたということです。


ところが、御父様はこの地上に真の、神の血統を残して去られたのです。

そこで、御父様の真の血統の相続者は誰でしょうか?その方は一体誰だと言うのですか? 

その方は誰だと言うのですか? 

ああ、はっきりとおっしゃってください。

ご存知ですか?ご存じないのですか?その方は誰だと言うのですか? 


ええ、ニ代王様であり、また三代王様であり、そして今後、第4代王様、第5代王様と、永遠に真の血統を中心としたその系譜は続いていくでしょう。アジュ、 ハレルヤ。 


だからこそ、結局のところ、ニ代王様は何を語っておられるのですか? ニ代王様は新しい御言を語っておられるのですか?
新しいお言葉を語られるのですか。語られないのですか? 

違います。

まさに御父様がこの地上に立てられた真理の御言です。

そして、御父様が立てられたその伝統。御父様が立てられたその血統を中心にして、御父様を証しし、御父様の御言を実行し、御父様のその御心を成し遂げることに焦点を当てておられることを信じますか? 

 私たちはそれをこの目で見ています。

それで、おそらく以前にもそのような御言を述べられたと思いますが、王様はなんでもお好きですよね。


王様はお父様の御心で台湾に来られた


でも、ただ一つだけ嫌いなものがあります。何かお分かりですか?

暑さです。暑さ。王様は暑さをとても嫌われます。

王様はこうおっしゃいます。

「御父様は北朝鮮、あの北の方ですよね。ですから、寒い地方でお生まれになったため、その血統を受け継いで、寒さを好まれる」ということです。そして、お強いのです。

ところが、暑さは本当に本当に辛いとおっしゃいます。

それでも、誰の御心によって台湾に来られたのですか?御父様の御心によって、御父様の御言によって、御父様の聖霊の導きによって、まさに それは明確に、私たちが今、お仕えしながらはっきりと見ています。


そして、この台湾に来られて、王様が好まれる環境を整えられたのでしょうか?

いいえ。ここに今整えられているすべての環境は、ベイビー・御父様から御父様が人類の救いのために準備してこられたすべての過程を、今や絵や彫刻、様々な形象として、また私たちの毎日の朝の訓読から、すべての生活を通じて、その御父様を証しすることに焦点を合わせ、進んでおられることを、私たちは見て証しせずにはいられません。アジュ


お父様は、お父様聖和第3次7年路程の出発点に日本を選ばれた


ところで、二代王様は昨年1年間、ここで誠心誠意を尽くして築かれたその土台の上で、御父様の聖和14周年を迎えられました。

そして今、王様は最後の第3次7年、計21年の行程を見据え、7年の行程においては「愛と万物を共に探し出さなければならない」とおっしゃいました。

そこで、その出発点として選ばれたのはどこでしょうか? 

母なる国である日本です。

なぜなら、御父様が御父様の摂理を進めてこられる中で、日本を立て、世界宣教のためのあらゆる基盤を築いてこられたからです。信じますか? 


ところが、御父様が築いておかれたその基盤を、韓氏オモニが完全に打ち壊してしまったのです。

ですから、日本が母の国として今や完全にその役割を果たせるようにすべきであるにもかかわらず、日本は過去67年間、御父様をお仕えし築いてきたその基盤を、韓氏オモニのその裏切りと堕落によって完全に崩してしまいました。

ですから、法的にはその法人が解散され、そこで御父様を信じてきたその食口たちは皆、絶望の中に陥っているのです。

救いの道が閉ざされてしまいました。


そのような状況にある日本に対し、御父様は二代王様へ、今や日本が完全に崩壊しているから、そこに再び二代王様を遣わし、御父様を再びお迎えできる環境へと変えるために出発されるのです。

ですから、私たちには「1万人の伝道のための礼拝を始める」 このようにおっしゃいましたが、日本の1億2000万人の国民を伝道するための、そして第一の目標がそこにあるならば、今後、全人類を復帰するための、そのような御父様の御心、聖霊様の真理の御業を今、お迎えして出発されたのです。アジュ


ところで驚くべきことは、私たちが日本へ出発した日が、 67年前の10月2日の夜に、4人を金曜日の夜に、それも金曜日の夜に4人を集めて、最初の礼拝をチェ・ボンチュン宣教師が礼拝を執り行ったその日が、実は偶然に決まったのです。

私も、本部長様と共に王様をお迎えして、その日付を決める場に立ち会っていたのですが、王様は「早く日付を決めなさい」とおっしゃいました。

ところが、その決まった日付が10月2日だったのです。

つまり、67年10月2日に捧げた最初の礼拝が崩れ去り、今、再び出発したのが10月2日なのです。

なんと驚くべき御業でしょうか。

私たちの御父様に、心からの感謝の拍手を送りましょう。


つまり、生きておられる御父様の聖霊の御業によって、10月2日に新たな出発を遂げたのです。

東京で、場所は東京・大森「文化の森ホール」で、最初の礼拝を捧げました。


この礼拝を捧げられた時、王様は本当に静かに、ここで御言を語られる時は、とても力強く多くの御言をくださるではないですか。

ところが、日本での他の時、日本で御言を語られる時は、非常に力強く、響き渡るように語られたのに、この日は本当に静かに御言を語ってくださいました。


そして、食口たちも深く感動し、王様はそこで最も重要な御言として、御父様について語られました。

さらに、罪について、悔い改めについて、宝血について語られ、悔い改めて赦された者を、私たちは敵視するのではなく、愛をもって受け入れるべきだとおっしゃいました。

その御言を強調されました。


実際、私たちはこの14年間、どれほど多くの悪口を浴び、どれほど多くの困難の中で過ごしてきたでしょうか?

私たちもそうですが、王様はそれの何倍、何百倍も困難な過程を、実は経験されてこられたことでしょうか?

私たちに、そのお気持ちをどうすべて推し量れるでしょうか?

しかし、王様は、それにもかかわらず、そのように御言をまとめてくださいました。


そして、ここでの天福祭典のため、2回目の日程が去る23日、金曜の夜、東京文京区シビックホールで行われました。

今回の2回目の御言では、王様が実際にご登場されて御言を語られた際、食口の方々が非常に大きな恵みを受けたようです。


そして、その第1回の御言が終わった後、おそらく今、私が確認はできていませんが、ほぼ1万人近くの方がインターネットを通じて視聴されたのではないかと考えています。

ところで、第1回は2週間から3週間ほどかかって、そうした方々がご覧になりました。

しかし、今回23日に語られた御言は、実は今日で4日目です。御言日付で見れば5日目ですが、時間的に見ればまだ4日目しか経っていません。


ところで、どれくらいの方がご覧になったと思いますか?どれくらいご覧になったと思いますか。考えたことはありませんよね?

今、日本だけで6500人近くが視聴しました。

そして今、ここの本部インターネット、本部インターネットで配信されたものが2,600人、50人ほど。つまり、ほぼ9,000人が視聴しました。おそらく2週間で1万人を超えると思います。


ところが、これまで王様の御言は、アップロードされると削除されてしまいます。YouTubeなどのプラットフォームで、御言がアップロードされないように仕向けられているのです。

しかし今回は、今まさに1万人が増加しています。拍手しませんか?


実は、私たちにとって1万人への伝道において、もし過去と同じ方法なら、伝道する際はどうすればよかったでしょうか?

チラシを持って街頭に立ち、配るか、あるいは家庭を訪問して伝道していましたね。
ところが今は、インターネットを通じてその御言を公開すれば、これほど多くの方が来て見てくださるのです。これは環境が変わってきたのです。

ですから、私たちはこの部分をうまく活用して、伝道のきっかけとし、これを通じて……王様は「1万人への伝道は、あまり急いではいけない。ゆっくりやれ」とおっしゃっていますが、早く実現すれば良いですね。

ですから、私たちにはこのような変化が起こっていることを認識しなければなりません。

そして、このような御業が起こるのは、単なる人の力だけで成し遂げられるものではないと信じています。まさに御父様の聖霊の御業が、今このような御業を起こしていることを信じていますか?  ハレルヤ。


ですから、王様は今、そこへ行って御言を語られ、到着する日ですが、今回の第2回は、本当に私がお連れして行き来した際も、とても申し訳ない気持ちになりました。

なぜなら、朝、明け方の3時に起きて、3時半に出発され、日本に着かれても、休む暇などありません。

そして、昼食をされ、また食口の方々と会われるのです。

食口と会って会話を交わし、そして夕方には御言を語りに出かけられ、そうしているうちに時間はあっという間に過ぎてしまいます。

そして土曜日はまた、新しく伝道される方とお会いになり、一緒に食事もされ、御言を分かち合い、それから空港へ行かれてここに到着すると、未明の1時半です。

つまり、1時間半ですから、48時間です。

ですから、今回は王様が本当に無理をなさったように思います。

「ああ、口が腫れてしまった」とおっしゃっていました。

ですから、お仕えし、付き添う立場としては、本当に申し訳ないという気持ちを強く抱きます。


ところが、王様はそうされながらも、どこの場所、どのような環境に行かれても、ご自身の威光を現すことはありません。誰を? 御父様を現されるのです。御父様について、絶えず強調なさいます。

そして、食口と会われる時も、つまり個別に会われる時も、御父様についてお話しになります。


台湾でも伝道される家庭連合食口


家庭連合に通っているその食口が、私たちの台湾聖殿に来て、その方はちょっと熱血な人でした。だから、声を大きく上げて話すのです。

そう、他の人から見れば喧嘩しているように感じるほどでした。

ところが、この方が食事が終わって王様の前に座って話すのですが、「誰々がどうだ、誰々がこうだ」と言うと、王様がきっぱりとこうおっしゃるのです。

「あなたがオモニをよく知っているのですか?私がオモニをよく知っているのですか?あなたがオモニを愛しているより、私がオモニをもっと愛している」。

つまり、その方はそれまで声を荒げていたのですが、王様がそこから話を始められたのです。


「私があなたよりも母をよく知っており、私があなたよりも母を愛している人間だ。

しかし、それほど愛しているオモニが、御父様を離れて間違った道へ進もうとした時、私はオモニを抱きしめてこう懇願しました。オモニが地獄に行ってはならないし、オモニが御父様を離れてはならないし、オモニが御父様を通じて神から呪われてはならないので、私がこのように引き留めて泣き叫び、懇願しても、本人の自由意志によってそう選択したため、私としてはどうしようもなかったのです」。


それで、この方は叫んでいたのが静かになりました。

ところで、つい先日、その方がまたここに来るのに二時間半かかります。来るまでの時間が。

ところが、二回目の礼拝を見に来られたのです。そういうことです。


お父様を自分を中心として受け止め、異端と別の道を進む者たち


今、おそらくこの御言は、家庭連合の食口や多くの方々、そして今教会に来ていない方々もご覧になるでしょう。ある方々は「三派の争いだ」の何だのと言いますが、私たちはどの派も考えていません。


ただ、私たちが整列しているのは、御父様の整列された位置であり、誰かの母の陣営や誰かの陣営に立っているわけではありません。

私たちはただ、神様と真の御父様の御前に整列し、その御心をどのように奉仕していくか、そこに焦点が当てられています。

ですから、王様はいつも私にこうおっしゃいます。

「私たちは、何をしていても御心のためにやっている」とよくおっしゃいます。

しかし、その言葉の結果として、本人が中心となって御父様に介入し、御心として語っているのか、それとも御父様を中心とし、本人がそこに整列して御父様の御心を受け止めていくと言っているのか、というのは極めて重要です。


なぜなら、今、家庭連合にいるその食口たちを見てみてください。

韓氏オモニが御父様を裏切り、裏切りを重ね、完全に異なる、もはや御父様とは無関係なような教団を作り上げておきながら、それでも御父様の元へ行くと言っているではありませんか。

それがどうしてあり得る話でしょうか?
完全に異端になってしまい、全く別の道を進んでいるのに。


今回、そこで新しく原理を否定し、韓氏オモニを証しする本を作ろうとしていたところ、今回見てみると、タイトル*を少し修正したようです。

*「真の父母論解説」 

何やら「教本」と付けておいたのを、「教本」を外して置いていたようですが、まさに全く別の宗教へと向かっているにもかかわらず、今それを自分中心に御父様を考えているのです。


自分中心に御父様を考えるならば、その人の結末は、私たち誰もが霊界に行かなければなりません。

霊界に行ったとしても、その先で御父様の御前に立つことができるのかどうかは、誰にも保証できないのです。
ただ御父様の御心に従い、その御言に順従し、その御心を受け継いでいく者だけが、御父様の御前に導かれるでしょう。アジュ


私たちが選ばれたことが重要なのではなく、その人生そのものが重要だということを、私たちは悟らなければならないのです。


聖書を見ると、神様はサウル王を立てられ、サウル王に多くの恵みを与え、また彼が誤った道を進む時には、その道を正すために多くの導きを与えられました。

しかし結局、サウルは神の御言に従うのではなく、自分の意志を貫いてしまったため、最終的に神様はサウルを王として立てたことを後悔されます。

この聖書の御言は痛切な御言です。

実際、「私がサウルを王として立てたことを後悔する」とあります。


そうです。私たち一人ひとりについても、神様の御前では同じことなのです。

神様が私たちを召し、御父様を通して、私たちのように不十分で罪ばかりの私たちを新しく造り変え、宗族の王と王妃として立ててくださったのに、もし私たちが自分自身を中心にして御父様の前に立つならば、このサウルのような存在になってしまうでしょう。


ただ、私たちが消え去り、御父様が私たちの内に入られ、私たちを主管され、私たちを用いてくださる時だけ、私たちは神様の御前に正しく立つことができる者となれるのです。


今、私はこの報告を申し上げながら、日本では実に希望に満ちたそのような出発をなさっていると感じています。

また、日本には今、多くの、かつて御父様をお迎えした方々が、これからは立ち上がられると信じています。アジュ

そうなることを私たちは願いながら、本日の私の報告は以上とさせていただきます。

ありがとうございます。

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2026年11月3日火曜日

創造前から神の本質におられた真の父の宝血だけが罪を赦すことができる ◆2026年10月30日.東京天福礼拝 <2> 文亨進二代王

 創造前から神の本質におられた真の父の宝血だけが罪を赦すことができる

◆2026年10月30日.東京天福礼拝 <2>

文亨進二代王

天福禮拜 2026 10 30


1:08:50翻訳minion

キリストの宝血だけが私たちの罪を覆うことができる


だから、キリストは、例えば、コップ、ここにお茶のコップがあります。そしてここにもお茶のコップがあります。これを逆さまにしてテーブルの上に置きます。
そして、もっと大きなお茶のコップをこれの上に乗せました。

そうしたら、下にある茶碗が見えなくなりますね。わかりますか?

普通のお茶の湯のみをこのように置いて、ここに少し大きな湯のみを上に載せると、下の湯のみが見えなくなりますね。


キリストの宝血は、私たちをそのように覆ってくれます。

神様が私たちをご覧になる時、私たちの義を見るのではなく、私たちの完全さを見るのではなく、神の本質から出てこられたキリストの偉大な愛の宝血、神様が最も愛する独生子の宝血が、私たちを、あの少し大きな湯のみのように覆いながら、神様が最も愛する独り子、罪のない独り子を見ながら、その宝血を授けるために、蕩減路程の道、苦労の道、苦難の道、ああ拷問の道、死の道。


だから私たちは、台湾の聖堂の向こう側が見えますね?右側にベイビーお父様の写真が見えます。ベイビーお父様の写真。あそこの右側、ベイビーお父様。ベイビーお父様と白い龍が二匹。

これがありますか?もう少しアップの写真はありませんか?

あのベイビー御父様の涙から血の涙が出ているではないですか。血の涙。血の涙。


なぜ?メシアは人類の救いのために来られたではないですか。人類の救い。

人類の救い、人類の罪の問題を解決するために、蕩減路程、苦難の路程、拷問の路程、苦行の路程、牢獄の路程、死の路程などを行くことになります。

神の本質から生まれた独り子。あのベイビーお父様の血の涙をそう描きましたね。ベイビーお父様。


二代王が描いた二匹の龍とベイビー、その絵は見ましたか?見た?見てない?ええ?

それにもベイビーお父様も出てきます。


わあ、これを見てください。今回これ、私たちがデザインしたね。ジャンバーも作って。中村協会長と佐藤教会長、阿南副会長に、このジャンバーを、今送っています。

今、こういうジャンバーを着て、自信を持って主の血の涙を証ししなければなりません。ただ主の宝血によってのみ救いが来ます。

他の動物、人、龍、天使、血では十分ではありません。これらはすべて被造物です。すべて被造物。


神の本質から出る独り子だけがその宝血を持って来ることができます。

その宝血が、私たちの原罪まで贖ってくだいます。私たちの秘密の暗い罪の内容を覆い、神の御前に行くことができるようにするパワーは私たちの義によるものではありません。キリストの宝血。


ああ、ジャンパーが出てきましたね。中村会長、佐藤会長、阿南副会長、このジャンバーが送られています。

江利川本部長が今、二代王に侍って世界的に活動されています。皆さん、江利川本部長は最近、なかなかお会いできませんね。私が拉致監禁したから。


今やアメリカでも、早急に超宗教、超人種の祈りと運動を急がなければなりません。御父様の伝統に従って。

今アメリカで第3次世界大戦が出てきている。そういう危険な時期がきているので、アメリカで二代王は、アメリカの指導層に、早くアベル圏のユダヤ人、アベル圏のキリスト教徒、アベル圏のイスラム教徒、アベル圏の仏教徒。

超宗教、超宗教、超人種、精誠と祈り、そして戦争反対する精誠と訓練を再び始めます。江利川本部長も、そのために今、かなり苦労しています。一度、激励の拍手を。


だから、キリストの宝血は、私たちを覆うことができるパワーがあるのです。だから、神様にとって一番重要なのは何でしょう?神様との関係ですね。関係。


キリストの御言を変えたら呪いがくる


韓氏オモニは私の母ですが、韓氏オモニの血で救うことはできませんね。韓氏オモニも、お父様が聖和された後、お父様は堕落した血筋、韓氏の血筋がメシアの血。わぁ、こういうことも言います。そうですね。


御父様の天聖経、12教材をすべて変え、天一国歌も変えて。

考えてみなさい。日本の国で、皆さんが日本の国歌を変えたらどうなりますか?話になりません。

御父様は単なる一国の王ではなく、世界の王の中の王ではないですか。これはすべての国々よりも上にいるではないですか。勝手に変えられる内容ではありません。


お父様が定められた内容を、誰も修正したり変えたりすることはできません。聖書でも、聖書の最後の章に何と書かれていますか?「この聖書を修正したり変えた者は、この聖書にあるすべての呪いがその者に降りかかる(黙示録22:18~19)」と書かれていますね。だから聖書にあるすべての呪いが、その者に降りかかることになります。いやあ。


仏教でも、浄土真宗、日蓮宗、創価学会、臨済宗などこのようなものがたくさんありますが、そこでも例えば、南無阿陀仏、法蓮華経、このようなものを間違って話しても、呪いが来るではないですか。間違って話すだけで、呪いとか、とにかく良くない運がやってくるではないですか。仏教徒の人たちも知っていますね。


キリスト教文化圏にいる人が聖書を改変する?ああ、これは、すべての呪いがその人に下ります。

信じませんでしたね。「お母さん、お願い、お願い、お願い。どうかその道を行かないで」と言われた時、呪いが来ないだろうと考えました。

幹部たちは、200年間自分たちは腹いっぱい遊んでいられると考えました。


今や、短い13年で全て滅びました。短い13年。呪いが完全に国家レベルの呪い、ミクロコスモス。

だから、私たちは全て、実際、二代王は、これは私の実の母なのに、これは本当に恥ずかしい内容ですね。実際、ものすごく恥ずかしい内容です。


それでも、自由意志と、全ての人たちは自分の5%があるではないですか。

息子として、お父様の代身者、後継者、相続者はどんなに恥ずかしくても、自分の母をコントロールできないではないですか。

その試練は母が通過しなければなりません。私が代わりにその試練を受けることはできません。


だから、私の母がそのような道を行った時、全て、二代王と三代王は完全に捨てて、あの荒野でお父様の隣で、お父様の代身者、後継者、相続者、王権即位式を3回も直接受けたのに、お父様が聖和された後、すぐにお父様の後継者たちはすべてあの理事会を利用して、追い出したではないですか。

なぜ?「オンマは神様ではないと、そんなことを言ってはいけないと。そうしたら裁きが下ります。オンマ」その言葉を言ったから。御父様を売らなかったから。本当に。


多数は滅び少数が摂理の中心となる


今や13年後に、このようにパンと、すべて潰れてしまったではないですか。

ミクロコスモスの裁き、世界マクロコスモスも、世界がお父様が聖和された後、世界が崩れたではないですか。平和も崩れ、経済も崩れ、共産主義と独裁主義が大きくなり、世界的に。全世界が滅んでいます。


摂理歴史を見たら、モーセの時代、アブラハムの時代、イエス様の時代、5%の責任を果たさなければ、全世界の次元まで呪いが下るではないですか。そういうこと。ミクロとマクロ。


それでも、このような裁きの中で、神の摂理は持続されます。常に少数、少数で。多数はもともと堕落します。間違った道に進んだ時、多数はただ考えることもなく堕落します。

神の摂理は常に少数、少数です。イエス様は12人の弟子、そのうち11人、ユダ・イスカリオテはイエス様を裏切りましたね。11人の弟子から始まり、その11人が世界歴史を変えました。イエス・キリストを中心にして。

マリア、マグダラのマリアを中心としてではなく、イエス・キリストを中心にして。イエス・キリスト。


だから、お父様の三代王権は、追い出されて全てのものを失って、世界的な食口たちも、あれほど拍手を送っていた人々が皆、罵り、何もなく、ゴミ袋の中で寝ていた時、物質的には何もなかったが、それでもお父様の後継者、代身者、相続者、三代王権は全ての宇宙を持っていました。<拍手>


真のお父様の宝血だけが全ての罪を赦せる大きな資産


どうして?最も大きな資産とは何でしょうか?物質やお金といったものは、来てはいきます。

最も重要な資産は何ですか?何でしょう?神様の、真の愛の宝血、真の愛の宝血。御父様の真の愛の宝血。

三代王権は御父様の後継権と王権、お父様の真の愛の宝血を背信しないで保護して、ゴミ袋の中にいても二代王は、三代王権は1番のお金持ちです。<拍手>


私たちの罪は借金のようなものですね。借金。霊界の前の借金。マイナスのお金。借金。

だから、私たちは個人の借金もあります。個人の借金がある人は分かるではないですか。その個人の借金がどれほど重くて、抑圧された圧力。三代王は私たちの三徳を最も高く掲げる私たち、私は借金のようなものですね。毎月お金を出さなければならず、これを出さなければヤクザがきます。そうですね。


中国、華僑の人達を伝道するとき、中国の人たちはお金がとても好きではないですか。全てのものがお金です。豚の隣にお金、馬の横にお金、犬の隣にお金、仏様の隣にお金。そうですね。お金が好きです。

この罪とは何か?罪は借金のようなマイナスのお金です。


だから、私たちの心の中を見ると、私たちは借金、秘密の借金、秘密の罪と借金がたくさんありますね。マイナスのお金。

個人のレベルにもマイナスのお金がたくさんあります。借金。しかし、家庭のレベルを見てください。借金がもっと多い。個人、家族、宗族。宗族のレベルを見ると、借金はもっと大きい。この霊的な借金。そうですか?そうではないですか?

個人、家族、宗族、民族。民族はもっと多い。マイナスのお金。

個人、家族、宗族、民族、国家。国家を見るとさらに多い。マイナスのお金が最も大きくなっています。


個人、家族、宗族、民族、国家、世界。世界はもっと多いではないですか。

そうですね、そうではないですか?世界には多くの罪がありますね。多くの借金。

それから、世界の次元の後、天宙、霊界、私たちの先祖たちまで合わせると、罪が、借金の量は多いではないですか。多いですね。


だから、私の個人の借金、その借金の重さと負担がそれほど重いのに、これを持ち歩くこと。わぁ。

家庭の借金まで、宗族の借金まで、国家民族の借金まで、国家の借金まで、世界の借金まで、この重みが数千万倍も大きくなるではないですか。この借金の塊が。霊界まで、すべての先祖たち、霊界、とてつもない借金です。そうですね?


これ、どうやって私たちの能力でこれを返済するのですか?どんなに一生懸命しても、どんなに一生懸命この借金を返済しようとしても、個人の借金も返済できないではないですか。

そうですか?そうではないですか?


だから、皆さんも借金のある方は、これを理解できるでしょう。どんなに一生懸命この借金を返そうとしても、返せない息が詰まるような抑圧。

日本や韓国では、自殺率が一番高いではないですか。そして、その自殺率のうち、借金のために自殺する人が一番多いではないですか。借金のせいで。

そうですか?そうではないですか?


次に、離婚の問題を見ると、統計を見たら、お金のために借金のために喧嘩する。離婚の最大の理由がそれです。

そうですか?そうではないですか?


だから、個人の借金を返すだけでも、その重圧はとてつもなく大きいのです。この負担がとてつもなく。息をすることができない。いつ返済できるのかと、毎月毎月、利息がどんどん膨らんでいき、遅れると20%、30%に上がって。うわっ。

そうですか?そうではないですか?


だから、全く同じです。霊的世界も同じです。私たちの個人の借金、どんなに返済しようとしても、この個人の借金も払うことができないのに、どうやって家庭、宗族、民族、国家、世界、天宙、霊界まで借金を払うことができるのかということです。

これはどんなにすごくても、私たちの力だけでできることではないではないですか。そうですか?そうではないですか?


だから、その借金を返済したければその借金よりも大きなお金が入ってこないと借金は返せないでしょう。そうですね?

そうでしょう、そうではない?

もし借金より少ないお金が入ってきたら、まだ借金があるではないですか。

だから。その借金より大きなお金が入って来てこそ、借金の負担がパッと消えるのです。

そう?そうじゃないですか?


そして、この借金がなくさなければ、返済しなければならない内容だけでなく、返済できなければヤクザが来るではないですか。「おい、早く払え、早く出せ。」そうですね?

だから、借金を返済することだけが問題なのではなく、外からヤクザも来るではないですか。


霊界も同じです。この罪の借金を払うことができなければ、霊界のヤクザは何ですか?霊界のヤクザは悪魔、鬼神、悪鬼、そういうものが来るではないですか。

私たちを攻撃するではないですか。

どうして?法的な許可があります。法的に私たちを攻撃することができる法的な許可があるのです。許可があるのです。借金があるから。

わかりますか?

だからヤクザがずっときます。私の負担がとてつもなく大きいのに、その上にヤクザが来ます。「早く出せ、出せ」


だから、この借金より大きなお金が入ってこないと、借金の清算ができないではないですか。

私たちの能力では個人の借金さえ出せないのに、私たちの能力では家庭の借金さえ払うことができないのに、私たちの能力では宗族や民族の借金さえ払えないのに、どのようにして霊界まで全て、狂ったように払いますか?このとてつもない借金。


キリスト、そしてその宝血は宇宙よりも価値あるお金、天銭


しかし、その途方もない借金よりも大きなお金があるのです。

それは何ですか?

天銭、天銭が何ですか?天銭。

神様にとって一番大切なもの。宇宙よりも大切なもの、ダイヤモンドやルビー、世界や宇宙の宝石よりも大切なものは何ですか?

神様のただ一人しかいない独り子。


その独り子は宇宙より価値があります。<拍手> そうですね?

なぜ?

アダムとエバを造られた時、宇宙はアダムとエバのために造られたではないですか。そうですね?宇宙は神様の目的ではなかったではないですか。創造目的ではなかった。神様の創造目的はアダムとエバでした。


だから、キリストは、神様にただ一人しかいない息子、神の本質から出てきた、被造物ではありません。神の本質から出てくるキリスト。これは宇宙よりも大きなお金です。


ですから、その宝血を出すために、主はどうしますか?

血と汗と涙と苦行と監獄と七死復活の路程を歩まれるようになります。

私たちの多くの借金、個人の借金、家庭の借金、宗族の借金、民族の借金、社会の借金、国の借金、国家の借金、世界の借金、天宙霊界の借金よりも大きな価値、それよりも大きなお金。

その罪の借金よりも大きな価値のある内容は、ただ一つしかありません。ただ一つだけです。宇宙でもありません。宇宙でもありません。


あの借金の塊よりも大きな価値を持つものは何ですか?キリストです。キリスト。キリストの宝血の一滴、一滴が、宇宙よりも価値がたくさんあります。もっと大きなお金です。一滴が、キリストの一滴の血。宇宙、全ての宇宙、惑星、太陽系、全ての被造物よりもはるかに価値がたくさんあります。

ああ・・・、時間がない。


わかりますか?

だから、最も、私たちの罪を贖うことのできる大きな天銭は何ですか?宇宙ではありません。

最も大きな天銭は何でしょうか?

神様の独り子の宝血、宝血。<拍手>

その宝血のパワーで、私たちの個人借金、家庭借金、宗族借金、民族借金、国家の借金、世界の借金、天宙霊界の借金、先祖の借金までも赦されるのです。


その負担、その重み、その息が詰まるような抑圧から解放されます。

キリストが私たちのために、宝血の愛で七死復活してくださったので。

その血に覆われながら、神様は私たちの罪をご覧にならないで、私たちを覆っているキリストの、宇宙よりさらに尊い宝血を見るようになります。一滴、一滴が宇宙よりももっと価値があります。キリストの宝血に。

このパワーによってのみ私たちは罪と借金から解放されます。解放。解放。<拍手>


それから、天国の資産もくださるではないですか。祝福夫婦。祝福夫婦。祝福家庭の夫婦。孫孫娘。これらはすべて天の資産です。

だから、天のすべての借金も贖われ、キリストは天の資産も私たちに与えて、しかし、私たちはこの資産をしっかりと管理しなければなりませんね。そうですね?しっかりと管理しなければなりません。

しっかりと管理。資産管理をしなければどうなるでしょうか?バイバイ。ピューン。そうですね?これはしっかりと管理しなければなりません。


だから、 夫婦の定着時代と解放釈放時代の後、御父様は、2006年から、二代王を通じて、天一国の民を夫婦訓練と心身訓練、そして子供を育てる訓練を始められました。2006年から。

そうですね?


夫婦デート訓練、子供たちと1対1の訓練。ああ!

ややや!時間がない、時間がない。OK。

信八はAIが上手です。AIを学んでいるのですが。


私たちは悪魔たちが戦っているところで、私たちの若者達が今回、天福祭典で悪魔たちと戦ったではないですか。若者達が。ここの若者達がみんな来たではないですか。台湾天福祭典に。

君たちは何人来た? 山口(聖殿から)も来たし、あいつらは悪魔と戦いましたね。悪魔と。あの天福祭典で。悪魔と戦いました。

だから、悪魔と戦ったのですが、最後の方で子供たちの顔が赤くなりましたね。 顔が赤くなった。

どうして?なぜかというと、自分一人の力で悪魔たちと戦おうとしても、戦っている時にこっちが勝ったりあっちが勝ったりして、勝つことができません。

しかし、祝福家庭が主の宝血を身にまとい、悪魔たちと戦うときは、悪魔たちを爆殺、爆殺して、そのようなお祭り。

だから悪魔も悔い改めて立ち上がって敬拝する。そうですね。


だから、一度あのAIビデオを見てみましょう。AIビデオの中でも、主人公たちは皆祝福家庭です。私たちが悪魔ち強く戦う時は、キリストの宝血を身にまとい、霊界の戦いをしなければなりません。


(ビデオ)


ハレルヤ。ハレルヤ。わあ!おう!とても良くなりました。

だからそのストーリーの中でも、祝福家庭はキリストの宝血だけが、そのように。皆さんも知らずに、皆さんもその動画の中に入っています。

祝福家庭は、私たちはキリストの宝血を持って悪魔とサタンに勝ちます。

そう?そうではないです?


ああ、時間がない。OK、OK。時間がないので、わかりましたか?

皆さんは全て世界平和のために祈祷精誠をして、今、米国のためにも祈祷をして世界戦争を防ぐことができる、トランプ大統領が早くこの戦争をやめて。

このような部分として世界平和超宗教、アベル圏ユダヤ教徒、キリスト教徒、イスラム教徒が全て手をつないで、主を賛美して神様に懇願しながら世界平和を成しながら、私たち祝福家庭はそのために祈祷をしながらキリストの宝血を常にまとって保護しながら、これから出ていく祝福中心家庭、宗族の王と王妃と天一国の民になりたければ皆さん一緒に立ち上がってお父様に大きな拍手を送りながら、栄光をお捧げします。

ハレルヤ、ハレルヤ、ハレルヤ。

さあ、私たちは賛美を聞きましょう。

オンマは上がってきて。皆一緒に心を、両手を心臓の上に置いて、みんな一緒に。みんな一緒にまず、「罪人の賛美」をしましょう。みんな一緒に、目を閉じて、「罪人の賛美」を聞いて。両手を胸の上に置いて。真の父母様に栄光をお捧げします。


夜の町に光が滲む

罪を抱えて歩いていた

振り返れば重ねた過ち

負債を抱えて泣いていた

誰も知らない胸の重さ

それでもあなたは見ていてくれた

神の宝血であがなわれた新しい命をくれた

ありがとうございます

ありがとうございます

深い愛に包まれて


朝の光が窓を照らす

塗り替えられた命に新しい日々

もう恐れない。全て許され新たな命、与えられた

涙を笑顔に変えてくださった、あなたの愛が私を変えた

神の宝血であがなわれた、罪人の私に新しい命をくれた

ありがとうございます

ありがとうございます

深い愛に包まれて


さあ、賛美をしよう、罪から解放された

感謝しよう、神の国で

神の宝血で贖われた、罪人の私に新しい命をくれた

ありがとうございます。ありがとうございます。

深い愛に包まれて

感謝します。感謝します。


アボジカムサハムニダ
次の瞑想、賛美の歌は栄光の冠


私が人を疑う時、私は苦痛を感じます

私が人を審判する時、私は耐えられなくなります。

私が人を憎む時、私は存在価値を失ってしまいます。

しかしもし信じれば私は騙されてしまいます。

今宵、私は手のひらに頭を埋め、苦痛と悲しみに震えています。

私が間違っているのでしょうか。そうです、私が間違っているのです。

たとえ騙されたとしても信じなければなりません。

たとえ裏切られたとしても許さなければなりません。

憎むものまでもことごとく愛してください。

涙を拭って微笑みで迎えてください。

人を騙すことしか知らぬ者たちを、

裏切りながらも悔い改めのできない者たちまでも。

おお主よ、愛するという痛みを、私のこの苦痛をご覧ください。

熱きこの胸に主の御手を当ててください。

私の心臓は深き苦悩故に張り裂けんばかりです。

しかし裏切った者たちを愛した時に、私は勝利を勝ち取りました。

もし、あなたも私のように愛するならば、私はあなたに栄光の冠を捧げます。

七死復活八段完成、真のご父母様億万歳、真のご父母様億万歳、真のご父母様億万歳。

真のご父母様億万歳。感謝します。


アボジカムサハムニダ。アボジカムサハムニダ。アボジカムサハムニダ。

みんな一緒に立ち上がって「み旨の応援歌」一緒に歌いましょう。


汗にまみれた手を見れば お父様の苦労を思い出す

私のまわりの人たちは 時を知らずに過ごしてる

我ら行くんだみ旨道 天使天軍を背に受けて


疲れた時に思い出す 涙に溢れた父の顔

どんな苦労も報われる 母の優しい目を見れば

我ら行くんだみ旨道 天使天軍を背に受けて


サタンの試練に負けないぞ 雨の日、風の日、雪の日も

真を尽くして頑張れば、みんなお父様が知っている

我ら行んだ、み旨道 母の使命を果たすまで


どんな時にもまっすぐに 今日も笑顔の兄弟が

祈りながら歩んでる そうさ、お父様がついている

我ら行くんだ、み旨道 母の使命を果たすまで


我ら行くんだみ旨道 母の指名を果たすまで

母の使命を果たすまで


神様王権樹立勝利 億万歳

万王の王天地人真の父母様三代王権 億万歳

天一国創建 億万歳

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